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特発性ぼーこーえん?
2012年05月29日 (火) | 編集 |

                          「また ぽちょぽちょとしっこ垂れなんだにゃぁ」





注射と1週間の飲み薬で治まったので
「様子を見ましょう」ということになったのが先月末。

が、最初に症状が出た日から約1ヶ月経ち、
またしても「ぽちょ」しっこをするようになってしまったトムさん。
なのでまた病院へ。




先生が「う~ん・・」と唸る。
お腹を触り「おしっこ 少し溜まってるから、採って検査しましょう」と。

院内検査では 蛋白と少し血が混ざっていて 石は見られないとのこと。
外部検査にも出すので1週間かかると言われた。
今回は注射はせず、お薬のみで待つこととなった。



そして今日、院外に出した検査結果を聞きに行ってきた。
細菌は見られず。
再度薬で様子をみることになったけど、
「再発するようであれば特発性膀胱炎かなぁ・・」とのこと。
(特発性は原因不明の膀胱炎だそうな)

帰宅してネットで調べてみると、ストレスが引き金になることが多いとか。

遡って記憶を呼び起こしてみると、
最初に症状が出た少し前に リフォーム工事をしていた。
ケージに入れ、工事の人が見えない様に向きを変えて、 
私は 工事の人に呼ばれた時以外はずっと近くに居たんだけど、
人の出入りがあったし 怖がってたのは確かなこと。

今回の症状が出る前には・・ ↓の件かなぁ(塾のお迎えのお供)。
ちょっとづつ外出に慣れられるかなぁと思ってしたことだったけど、
怖いものは怖いんだよな。
可哀想なことをしてしまったと反省してるよ・・。
(Jさんの方が連れてった回数は断然多いんだけど、彼は今のところなんともなし)




最初に症状が出てから、ますます甘えたになったトムさん。

私の行先(別の部屋とか)がわかってる時はついてくるし、
ついて来られない部屋だと、ドアの前で待っている。
ふと気が付いて 私の姿が見えないと鳴いて呼ぶ。
とにかく 手の届く場所(なでられる場所)にいることが殆ど。
(今も、いつの間にかPCモニターの上に来ていた)

甘やかしでもいいから ストレスを与えない様に気を付けないと。



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